おすすめ!食物繊維で便秘改善、根菜レシピ

便秘対策を食べ物によって行うなら、基本となるのは食物繊維の摂取でしょう。野菜や海草類などに多く含まれる食物繊維は、腸内環境を整えてお通じのリズムを整える上で、大切な栄養素です。毎日の献立の中に積極的に取り入れるようにしたいものです。 腸内環境改善サプリ

ただ、野菜を取ると言ってもサラダなどでは食べられる量に限界があります。生の野菜には、やはりお腹の調子を整える食物酵素も豊富に含まれているので、たくさん食べるに越したことはないのですが、そればかりでは気持ちが疲れてしまうかもしれません。寒い時期は少々辛い、ということもあります。

そんな時におすすめなのが、根菜をたっぷり使ったスープです。大根やカブ、にんじんにごぼうといった根菜類を一口大に切り、玉ねぎと一緒にお好みの味のスープストックあるいはだしで煮てみましょう。野菜類がやわらかくなったら出来上がりです。ソーセージやベーコンなどを一緒に煮れば、十分な主菜級のおかずになりますし、汁を少なめにして煮物感覚で食べても美味しいものです。作り置きが効くので、忙しい方にも最適ですね。

こうしてのどごし良く、柔らかくすれば、根菜類の中の食物繊維をかなり容易に摂取することができ、翌日以降のお通じが改善していきます。サラダと違ってお腹もしっかり温まるので、便秘とともに冷えに悩んでいる方にはうってつけの便秘対策メニューです。

便秘の時の対処法について

私は高校生の頃から便秘がちで、かれこれ15年ほど便秘気味のまま生活しています。

あまりにも出ないときは、コーラックなどの市販の便秘薬を使用していたのですが、あれを使用するとどうしてもお腹がいたくなってしまい、トイレから出ることが出来なくなってしまうくらいになることもあるので、仕事がない休みの日にしか利用できないというデメリットがあります。
また、効果がでるまでに3~5時間程度の時間差があるので、その間に用事を済ませてしまおうと買い物に出かけると急に効果が出てきたりして大変な思いをしたこともあるので、それ以降殆ど薬局で販売している便秘解消薬は利用しないようにしています。

そんな私が便秘解消のために利用しているものが2つあります。 1つは、牛乳です。どうやら私には、牛乳を飲むとお腹の調子が悪くなる傾向があるようで、牛乳を牛乳を飲むようにしています。ただし、これもコーラックほどキツい効果ではありませんがやはりお腹が痛くなってしまうというデメリットがあるので、やはり仕事が休みの日の前にのみ利用しています。

もう1つは、EMSによる筋肉運動です。正直EMSを利用していても筋肉が鍛えられた!という実感は得られていないのですが、これを週に1度くらいの頻度で30分ほど利用することによって、腸が刺激されるのか、筋肉が動いて腸内が一緒に動いてくれるのかは分かりませんが、殆ど自然に近い状態でお通じが来ます。おすすめ善玉菌サプリ

EMSを使ってみたけれど、あまり効果がなくて奥にしまってしまっている人がいたら是非一度チャレンジしてみて下さいね!人によって強さや時間などは違うと思いますし、私の腹筋が弱いせいもあると思いますので、同じような状態の人には効くかもしれませんよ!

酵素ドリンクで便秘改善を目指しています

昔から便秘に悩んでいた私は、便秘解消運動など一通り試してみたものの完全に便秘が解消したなんてことはありませんでした。多少便通が良くなったかなと思ったことはありましたが、すぐにまた便秘になってしまう感じでした。そんな状況を何とかしようと始めたのが酵素ドリンクでした。

酵素ドリンクを試そうと思ったのは友人からの薦めがあったからです。友人もかなりの便秘体質なんですが、酵素ドリンクを飲み始めてから便秘がかなり改善したと言っていたので、私も友人と同じ酵素ドリンクを飲んでみることにしました。その昔青汁に挑戦したことはあったんですが、その時は不味くて続かなかったんです。ですが、今回はパイナップル味で美味しかったので長く続けることができています。

肝心の便秘ですが、今のところ二日に一回くらい便通がある感じになっています。以前は一週間の便秘などざらだったので、それと比べるとだいぶ改善したと思います。一般の人のように毎日トイレに行くということはありませんが、とりあえずは満足できる効果でした。このまま酵素ドリンクを飲み続けていけば毎日便通があるようになるのかは分かりませんが、酵素ドリンクを飲むことで便秘が悪化したりしていないのでしばらくは飲み続けてみようと思います。おすすめ乳酸菌サプリメント

祖父と祖母が可愛がっていたペットたち

私が子供の頃、実家ではなかなかペットを飼うことが許されませんでした。
両親が共働きだったことも理由のひとつでしたが、私達兄弟もあまりマメに世話をしないだろうということもあったのだと思います。

ただ祖父の家はまったく違っていて、いつも玄関には番犬がいて、家にあがると猫もいました。
学校が終わると兄弟揃って祖父の家で両親が帰るまで遊んでいたので、夕方は犬の散歩が日課でした。

地方の田舎町でしたので、ほとんど首輪もしないで一緒に散歩するような感覚でした。
犬もなついていて逃げたりするようなことはなく、また近くに公園や原っぱがあったので
日が暮れるまで駆け回っていました。

今は東京に住んでいてペットのいない生活ですが、友人宅に遊びに行くと犬を飼っていたりします。
時々は犬達と遊ぶことを目的に立ち寄ったりするのですが、散歩していて都会ならではの制約があるように感じることが多く、少しストレスを感じることもあります。

たぶん都会暮らしのペット達は、その生活に慣れているのだろうとは思うのですが、子供の頃体験した田舎の光景を思い出すと随分差があるものだと感じてしまいます。
もう少し犬達が走り回れる場所がたくさんあれば多少は気持ちも違うのかもしれません。

ある意味では時代が変わったからなのかもしれません。
子供の頃は獣医さんってそれほど身近な存在だったとは思えないのですが、今は何かあるとすぐ連れて行きますので飼い主も神経は使うようです。

いずれにしてもペットを飼う側も飼われる側も健康的な生活の中で一緒に居られるのが望ましいと思うのです。

私のペットの好物について

私は現在ペットとして、犬を1匹飼っています。その犬は先月16歳になり、超高齢犬と言えます。メスの雑種犬(中型犬)ですが、これからも元気に長生きしてもらいたいと思っています。
犬で16歳と言えば、人間で言うと80歳くらいだそうです。本当に長生きしてくれていると思いますが、これから先いつ死んでもおかしくないとも言えます。そのため、この犬の好きな物を毎日与えて、少しでも幸せな気持ちを味わってほしいと、飼い主である私は思っています。

この犬は小さい頃から、ミルク味の物が大好きでした。ミルク味のビスケットや、犬用のミルクを与えますと、本当においしそうな顔をして食べたり飲んだりしていました。他のおやつなども食べますが、ミルク味の物を食べている時は本当に表情が違うという感じがします。これほどまでミルク味の物が好きですので、これからできるだけそのような物を与えてあげたいと思いました。

牛乳は犬にあまり与えてはいけないということを聞きましたから、牛乳は与えられないのですが、豆乳は犬の健康のために良い物だということを聞きました。それで、犬の健康のためということもあって、毎日この犬に豆乳を与えています。

スーパーマーケットで豆乳を安く売っているお店を見つけ、そこでよく購入しています。豆乳を飲んでいる時に、この犬の表情を見ますと、とても幸せそうなうっとりした表情をしています。そのような表情を見て、飼い主である私もとても嬉しく思っています。

これからも、豆乳などの好物を与えてあげて、私のペットであるこの犬に幸せな時間を過ごさせてあげたいと思っています。

「とり」という名のインコ

今まで沢山ペットを飼ってきましたが、数ではセキセイインコが一番多かったです。
どの子がどの経緯で我が家にやってきたのかはっきり覚えていませんが、確かはじめは2羽のつがいから始まったと思います。

そのうち何羽かは、いわゆる「手乗り」として育てました。
羽が生えるちょっと前から親鳥から引き離し、専用のすり鉢で餌を擦って食べやすくしてから小さなスプーンで1日数回餌やりをしました。
いつも使っているスプーンの色が黄色だったら、その子は黄色い物を見るたびに<エサをちょうだい>という風に鳴きます。
たとえそれが壁や椅子の脚だとしてもです。
それが面白くていろんな物で試してみましたが、結果は100%、鳴きます。

ある日、なぜそういった名前にしたのか忘れましたが、「とり」と名付けた白いインコが手乗りとして我が家で暮らしていました。
部屋の中に置いてある鳥かごの入口はいつもオープン状態。
好きな時に出てきて部屋の中を飛び回り、好きな時に帰っていきます。
風来坊の様な、とても気ままなペットでした。

ところが、とっても可愛いその「とり」ちゃんが、一つだけ困ったことをしてくれるのです。
それは夏など暑い日に、素足のまま部屋の中でくつろいでいると、かごの中から私の足をめがけてまっしぐらに出てくるのです。
そして素早く足に止まったかと思うと、次に私のすね毛で毛づくろいを始めるのです。
どうやら口の中ですね毛を丸めているようです。
そしてある程度丸まったかと思いきや、いきなりキュッっと抜くのです。
それが痛いのなんのって。 痛いけれども可愛いから我慢し続けた私でした。